メインコンテンツへスキップ
メニュー

サロン再来店LINE 導入パック

今週、声をかける方を。送らない理由も、一緒に。

美容室の来店履歴CSVから、来店周期を迎えた方と声かけの下書きを作ります。予約済み・案内不要・直近に連絡した方は外し、店長が文面を確認。送信はお店で個別に行います。

まずはここから

まずは架空の9名で試す

1店舗の美容室向け。CSVの準備と個別の送信は、お店で行います。

導入パックに含まれるもの

  • 1店舗・CSV1形式の項目合わせ。1回500件までの候補判定
  • メニュー別の周期設定3種類と文面のひな形3種類
  • 候補・除外理由の表示、文面修正、確認済み下書きの保存
  • 操作説明30分・検収時の調整1回・合意した動作の不具合修正30日
  • 任意保守:月1回の条件または文面調整と、月30分までの相談

料金

1店舗 初期66,000円(税込)/必須月額なし。任意保守 月額11,000円(税込)。LINE公式アカウントの利用料は別途、店舗負担。

CSVの形式と店舗の運用を確認してから、開始日と納品条件を決めます。

ご利用前に確認すること

  • CSVの書き出しと、同意・友だち・次回予約・最終連絡の最新情報は店舗で用意します。開始日は形式と運用を確認して決めます。
  • AIによる生成・自動取り込み・LINE自動送信・返信対応・予約確定は含みません。
  • 実際の送信前に、店舗で宛先・同意・予約状況を再確認します。画面のチェックは送信承認ではありません。
  • 複数店舗や別形式の追加は個別見積もり。再来店や売上の増加は保証しません。
  • 導入後は手元のファイルを利用できます。任意保守は翌月以降の更新前に停止でき、無期限の修正対応は含みません。

デモで確認できる動き

架空の来店履歴を使い、日付・同意・予約・連絡間隔をこの画面で判定します。下書きは定型文です。AIやLINEに接続せず、実際の送信・予約・顧客の成果は示していません。

入力 → 条件で判定 → 候補と対象外の理由 → 文面の修正 → 確認した下書きの保存まで操作できます。保存してもLINEは送信されません。

導入時の進め方

  1. 予約システムから許可された方法でCSVを出せるか、店舗の担当者と確認します。
  2. 1形式の列と、メニュー別の周期・声かけ文面を合わせます。
  3. 店舗の運用条件で候補と対象外の理由を確認し、操作説明を行います。

実際のお客様の情報をお預かりする前に、受け渡し方・保存期間・削除方法を合意します。公開デモには架空または匿名のデータだけをお使いください。

お問い合わせ

株式会社Automate&Augment / 桧原和也 / 東京都 contact@kazuyahibara.com

まずは架空の9名で試す

架空の来店履歴を使い、日付・同意・予約・連絡間隔をこの画面で判定します。下書きは定型文です。AIやLINEに接続せず、実際の送信・予約・顧客の成果は示していません。